間寛平 地球1周「アースマラソン」

木口亜矢さん、
スポーツジム通いが趣味だとか、
水泳、マラソン、乗馬と多趣味、体育会系なんですかね、
メリハリの利いたボディーラインが最大の売りだとか。
しかしすごい格好ですよね、
貞操帯はわかりますが、
女の子の顔に天狗の面とは・・・・・いかにも外国人向け。
木口亜矢 オフィシャルブログ
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木口亜矢
9月24日2時11分配信 シネマトゥデイ
21日、阿佐か谷ロフトAにて、映画『ロボゲイシャ』の公開イベントが開催され、主演の木口亜矢、井口昇監督ほか、映画に関わったキャスト・スタッフ総勢12名が来場。独自の井口ワールド全開の本作について語り合った。
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冒頭では、主演の木口を筆頭に、芸者ガールズにふんした女性キャスト陣、そして井口監督までもが「地獄へおいでやす」とあいさつ。華やかな雰囲気で本イベントはスタートした。
芸者、腹切り、天狗、忍者など、外国人が喜びそうな日本の描写が内容の本作。海外版予告編もすでに公開されており、それを受けて司会者から、 twitch(http://twitchfilm.net/)というサイトで歴代1位のアクセス数を記録したことが発表されると、「歴代ということは『ハリー・ポッター』や『トランスフォーマー』より上ということですか!?」と驚く井口監督。「予算でいうと、『トランスフォーマー』の1分ほどで作ってる映画なんですが、ヒロインはこちらの勝ちですよ!」と体当たりでロボゲイシャを演じた木口を絶賛していた。
そんな木口は、「監督の頭の中はヤバいですね!」と荒唐無稽なアイディアが目白押しの天才・井口ワールドにすっかりハマッてしまった様子。「こういうのがやりたくてしょうがなかったんです。自分の殻を飛び出したかったんで、監督と出会ってまだまだいけそうな気がします」と打ち明けると、「え!? お嫁さんにいけないようなバカな格好をもっとさせていいんですか?」とうれしそうな監督。ノリノリの木口が「全然大丈夫です。だんだんマヒしてきました。監督といるとおかしくなってくるんですよ」と答えると、「きれいな女の人がバカなことをやる時代がきました! 男が全裸で笑いをとる時代は終わったんです」と高らかに宣言する監督だった。
本作は、海外資本で製作され、逆輸入でヒットを記録した『片腕マシンガール』のスタッフが再び勢ぞろいしたアクション・エンターテインメント。組織に放り込まれた芸者スタイルの殺人マシーンがさまざまな困難を乗り越え、悪を斬る物語だ。公開を前にして、本作に登場する裏ゲイシャガールズを主人公にしたスピンオフ作品も制作されている。
映画『ロボゲイシャ』は10月3日よりシアターN渋谷ほかにて公開予定
参照記事http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090924-00000004-flix-movi
Wikipediaより
木口亜矢
木口 亜矢(きぐち あや、1985年10月11日 - )は神奈川県川崎市宮前区出身のグラビアアイドル、女性タレント。所属事務所はプラチナムプロダクション。血液型A型。天秤座。
ニックネームは「あやてぃ」「キグッチー」「きぐっちゃん」「あやカーブ」。あやカーブはくびれが由来となっている。
人物・来歴 [編集]
* スターダストプロモーション所属のアイドル予備軍「ANGEL EYES(後に原宿ロンチャーズ)」に所属していたがフリーターを経てプラチナムプロダクション所属となる。
* 趣味・特技はスポーツジム(通い)、習字、水泳、マラソン、エビ反り。乗馬ライセンス5級を持っている。
* 大きな目と小柄な体にメリハリの利いたボディーラインが最大の特徴。所属事務所であるプラチナムプロダクションが「ポスト若槻千夏」として売り出しているタレントの1人である。
* (DVDあやんちゅより)柔軟体操にて柔らかそうに見えて実は身体が硬い(前方向)。
* 同DVDの罰ゲーム付クイズにてくすぐりが弱点であることが判明。特に脇の下は絶対嫌という発言をしながらクイズになんとか正解し、見事罰ゲームを回避した。二番目は足の裏で、こちらは両足の裏をくすぐり始めたブラシを必死で払いながら仰け反っていた。(グラビアでは足の裏ショットが多い)
* 同じ事務所の丸居沙矢香とは中学校が同じで仲が良い。また、オーディションを通じて知りあった秋山莉奈は親友である
* タレントのベッキーも同じ中学校出身。テニス部の先輩にあたる。
* 2006年にSUPER GTイメージガール「4☆TUNE」(フォーチューン)のメンバーに選出。
* 2006年にプレミアの巣窟のレポータープレミアンガールズに抜擢。司会・天野ひろゆきも認める「天然ボケ」と、同じくメンバーだった堀田ゆい夏との掛け合いで人気を呼ぶ。
* 2007年に山形県内にあるZESTグループの新イメージガールに就任。
* 日テレジェニック2007に選出。
* 2008年には鉄腕バーディーのタイアップ企画として、同作品のコスプレを披露。原作者のゆうきまさみから絶賛され、原作ファンからも好評だった。
* 弟が一人いる。現在では実家暮らし(自身のブログより)。

